2008年03月

水平線と露天風呂と大浴場が一列になります

2008年03月31日

ed01d7d0.jpg晴れた日にはご覧の通り綺麗に並びます。

海が一番美しく澄んでいるのは4月から5月にかけて。

眺めているだけで心癒やされます。

眺望大浴場ページ

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usagi1100 at 09:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! 望洋露天風呂/大浴場 

淀江名和道路開通しました♪

2008年03月29日

ee2ebda0.jpgお客様のマイクロ送迎で、今日開通した淀江名和道路の終点まで行きました。開通がちょうど午後3時。そのわずか15分後に終点名和から乗り、そのまま夜のお客様を迎えに安来まで行きました。初めて走る道路って気持ちいいですね♪今日も元気にバイオディーゼル燃料の当館マイクロバスは走っております。

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usagi1100 at 17:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

3/23リニューアルしたばかりのゲゲゲの妖怪楽園に行ってみました

2008年03月28日

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3/23にリニューアルしたばかりの「妖怪楽園」。

境港の水木しげるロード、水木しげる記念館のすぐ裏手にあります。

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3Dびっくりサウンドシアター「妖怪島」が上映されているとのことですが、私達は残念ながら見ませんでした。


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入ってすぐに「鬼太郎の家」がありました。なんともかわいい家で、小さいお子様なら中にまで入ることができそうです。



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スマートボールや射的など、昔ながらの遊びもできます。
威勢のいい祭囃子が流れていて、思わず縁日かお祭りに来たかのよう・・
財布の紐もついつい弛んでしまいますね。
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ゲゲゲの妖怪楽園ホームページ
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usagi1100 at 19:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! おすすめの店(その他) 

おすすめ!マクロビオティック風和会席!

2008年03月27日

c159c7f7.jpg マクロビオティックってご存知ですか?
 マドンナなど海外セレブで流行っている、料理の考え方です。
マクロビオティック (Macrobiotic) は、「大いなる生命」という意味のギリシャ語を語源とする言葉で、陰陽の原理を取り入れた自然食中心の食生活に基づく長寿法の一種です。自然との調和を食の観点から捉え、陰陽に基づくバランスを重視し(陰陽の調和)、その土地の旬の穀物や野菜(身土不二)を主食材とする食事法の実践により心身の健康の獲得をめざします。
 マクロビオティック風会席料理はカラダの中からキレイになるための食事です。
 農薬や化学肥料を使わない地元で採れた旬の食材を使ってカラダに優しくココロに美味しい会席料理を考案いたしました。
 野菜は有機野菜の地元産。調味料も地元で作られる天然塩を始めとした自然なものを使用しています。特に甘味は砂糖などは使わず、ビタミンやミネラルの多いてんさい糖、メープルシロップを使用しました。また油脂は菜種油、オリーブ油、ごま油をしようしております。
 当館ではこのマクロビオティックの考え方を和会席に取り入れて、コラボレーションした料理を考案いたしました。(プランのご予約はこちらから)
 マクロビの中でも「身土不二(しんどふじ)」という、「身体(身)と環境(土)とは不可分(不二)である」考え方を重視し、和会席に取り入れました。「身体と大地は一元一体であり、人間も季節の物(旬のもの)を常食することで身体は環境に調和する」というものです。
 この皆生の地元でとれた季節の野菜、果実類、海草などと自然塩、天然醸造法による調味料類、そして温泉の効能を堪能することが健康にもつながっていきます。
 ただし、会席料理としてのゴチソウ感も味わっていただきたかったので、地元の大山地鶏や近海産の天然魚など自然に近い飼育方法や養殖ではない自然に取れた食材を使用しています。
 山陰の美しい自然、山海の幸、心温まる温泉とおもてなしで心身ともにリフレッシュしたひと時をお過ごしください。

マクロビオティック料理写真

マクロビオティック風和会席プランmacrobi_image1macrobi_image2

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usagi1100 at 20:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! おすすめプラン 

皆生温泉のブランド化戦略について

昨日講演会がありました。
表題のお題目で、某情報企業さんの山陰エリアリーダさんにご講演して頂きました。大変貴重な話が聞けたと参加者のみなさんに言っていただき、主催者としてとても嬉しかったです。講演いただきましたT本さんありがとうございました。

現在皆生温泉では旧来の団体バス型温泉地から健康保養によい滞在着地型温泉地を目指して、同時多発的に色々な取組みを行っております。

エコツーリズム、シーカヤック、スリミングステイ〜3%美しくなる旅、バイオディーゼル燃料の取組み、マイ箸などなど。

これらをマーケティングしながらブランド化して、さらには効果的に広報宣伝をしていく時期が来ているのではないかと愚考します。

そういった意味では昨日の講演は、関係者がベクトルをあわせることができ、さらには皆生温泉への思いを新たにできたと思います。

そのまま若い者が集まって深夜まで熱い議論を交わし、皆生温泉の明日について有意義なお話ができました。kaisuiyoku_04
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usagi1100 at 13:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!