2008年04月
貸切露天風呂「樽風呂」
2008年04月30日

当館には貸切風呂が4箇所あります。
そのうち3箇所が貸切露天風呂、
1箇所が貸切風呂です。
一番人気は「樽風呂」
木のお風呂(露天風呂)と内風呂と2つの浴槽があります。
松月貸切風呂ページ
海色・湯の宿 松月 公式ホームページ
皆生温泉でシーカヤック 6
2008年04月29日

よくある質問(3)
Q.やっぱり濡れますか?
水上で行うため、カヤックへの乗り降りの際には、足がくるぶしまでつかります。またパドルを漕いでいるときに、しぶきの跳ね返りが身体にかかることもあります。カヤックの中に水が多少入ることもありますのでお尻もぬれます。水に濡れても大丈夫な服装をお選びください。
Q.カヤックはひっくり返りやすいですか?
カヤックは乗って見られればわかるかと思いますが、とても安定しています。大波に押されたり、カヤックから降りるときはひっくり返る可能性がありますが、水上では安定している乗り物です。事前に乗り方及びひっくり返った場合の対処法を指導いたします。
Q.一人乗りと二人乗りのカヤックがあるとのことですが・・
シットオントップ型は平板一枚の艇で船底に自動排水用の穴があいているので沈むことがない型の艇をいいます。コックピット型はいわゆるくりぬき型の艇です。当日の予約状況により一人乗り、二人乗り、シットオントップ型、コックピット型を振り分けます。
Q.コース中にトイレはあるのですか?
皆生海岸、日野川河口の両方ともにトイレが近くにございます。
Q.着替えられるところはありますか?
はい。男女別に着替えていただける場所をご用意しております。
着替え場所は県立米子屋内プール管理棟専用ロッカーとなります。
Q.駐車場はありますか?
はい。集合場所までお車もしくは公共バス(皆生温泉行き終点)でお越しください。
米子市観光センター1階の、皆生ネイチャーツアーデスクとなります。お時間までにお越しくださいませ。(米子市皆生温泉3-1-1)
なお、駐車料金は無料でございます。
Q.一日コースは入浴付きということですが・・
一日コースには皆生温泉旅館組合加盟旅館のお風呂の入浴券をお一人様に付き1回分お渡しいたします。シャワーで着替えたあとお好みの旅館のお風呂にお入りください。
皆生レクリエーショナルカヌー協会ホームページ
海色・湯の宿 松月
皆生温泉でシーカヤック 5
2008年04月28日

よくある質問(2)
Q.万が一の事故のときは?
インストラクターが待機しておりますのが、万が一の場合は近くに総合病院もございます。保険も国内総合旅行保険がコース料金に含まれておりますので、万一の保障もございます。
Q.フィールドに「皆生海岸人口リーフ内」と「日野川河口」とありますが、どちらでするのですか?
その日の状況を見て判断します。皆生海岸は強風が吹いていたり、波が高い場合は安全上開催できません。その場合は日野川河口での開催となります。
Q.中止することはあるのですか?
はい。河川水量、水位及び海上風速・波高と気象状況を勘案し、安全を最優先して実施・開催場所の変更・中止を決定します。晴れていても強風の日などは海岸でなく日野川河口で行いますが、日野川河口も安全でないと判断した場合は中止します。
Q.予約は何日前までできますか?
完全予約制となっております。当日の参加は準備の都合上大変難しいので、前日夕方までにお申し込みください。
皆生レクリエーショナルカヌー協会ホームページ
海色・湯の宿 松月
皆生温泉でシーカヤック 4
2008年04月27日

よくある質問(1)
Q.はじめてなのですが大丈夫でしょうか?
初心者大歓迎です。参加される方のほとんどは、はじめての方です。インストラクターが安心して楽しんでいただけるよう、分かりやすく丁寧にコーチします。
Q.泳げないのですが・・
フローティングベストをご用意しております。水にはいっても浮きますのでご安心ください。インストラクターが万が一のときはすぐに駆けつけます。
Q.体力に自身がないのですが・・
カヤックは自分で漕ぐスポーツですので腕を使います。が、競争をするわけではございませんので、ゆっくりと水の上を歩いているイメージです。
Q.子供は参加できますか?
お子様は夏季の期間承ります。お子様は幼稚園から小学生(3〜12歳まで)とさせていただきます。中学生以上は大人として大人料金となります。
皆生レクリエーショナルカヌー協会ホームページ
海色・湯の宿 松月
皆生温泉でシーカヤック 3
2008年04月26日

シーカヤックとは?
オールを艇にして後ろ向きに進む「ボート」に対して、パドルを使って前向きに進む舟を総称して「カヌー」と呼びます。そのなかで片方の端にしかブレードのないパドルで漕ぐものを「カナディアン・カヌー」と呼び、両方の端にブレードのあるパドルで漕ぐものを「カヤック」と呼びます。 カヤックは、極北にクラス先住民族が狩猟や運搬などの道具として生み出した舟が起源とされます。その原型にもっとも近いのが現在のシーカヤックであるといえます。
巡航性能が高く、波や風の中でもまっすぐ進みやすい特徴を持ち、荷物の積載能力も高くなっています。また隔壁で仕切られた荷物室を持つものが多く、ここに水が浸入してこないようになっているため、ひっくり返っても沈みません。安全に海を旅するための機能を備えています。
(山と渓谷社刊「カヌー&カヤック入門」より抜粋)
カヤックにはコックピット型とシットオントップ型とあります。コックピット型はいわゆるくりぬき型の艇です。シットオントップ型は平板一枚の艇で船底に自動排水用の穴があいているので沈むことがない型の艇をいいます。当協会では両方の型のシーカヤックをラインナップしております。
皆生レクリエーショナルカヌー協会ホームページ
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